年をとるのは・・・いいことなのか?
私は 貴方を一生涯忘れません。 今でも 一日一度は貴方を思い出すし、楽しかった思い出を思い出せば、涙が出てきます…。 でもそれは むしの良すぎる事。 私は 貴方をたくさんたくさん傷つけてきた… 裏切ってしまった…。 あの時の自分は 本当に子供だった。 最後に貴方に 言われた通りだった。 今 子を持ち、母親になってから、それを身に染みて感じています。 何故 こんなにも引きずってしまうのか…。 それは 『後悔』の他に過ぎません。 せめて、最後に ちゃんと会って、話をすればよかった。 軽蔑した顔を見るのが 怖くて 逃げてしまった自分に今、とてもとても後悔しています…。 もう二度と 会う事も、言葉を交わす事も ないと思う。 けれど、私の中で貴方を忘れる事は一生ありません。 死ぬまで、後悔をし続けると思います。 今の自分のままで あの時に戻れたら… もっともっと たくさん、いろんな事をしてあげたかった。 愛情を 与えられるばっかりじゃなくて、与えたかった。 何もしてあげられなかった。傷つけてばかりだった。 本当に 何度謝ったって足りないくらいです。 どうか どうか、とっても素敵な女性と、幸せになっていますように。 私以上に 幸せになって欲しいです。 誰よりも誰よりも 幸せになって欲しいです。 貴方が幸せになる分、私が不幸になっても構いません。 どうかどうか、幸せになって欲しい…。 そして 直接伝えたい言葉… 『本当に有難う。感謝しています』 本当に 心の底から 幸せを毎日祈っています。 一緒になりたくてもなれなかった、貴方の事を…。 今はもう、軽蔑され、嫌われてしまったけれど… 私は 心の奥底で 貴方を想い続けています…。
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今日もキミの声を探してるんだ 無音の世界でも見つからない きっとあの宝箱に詰まってるのかな? でもいったい鍵はどこにあるんだろう 泣いて 泣いて 泪枯れるまで 僕の身体はほぼ水で出来てるなんて そんなことも知らずに垂れ流した雫 ただただこの大地に返る事を願ってた 逢いたい 切に願う想い キミの残した言の葉が 瞳から 耳から 身体中を駆け巡る キミの声の音色を 聴かせておくれ どうか昨日見た夢の続きを そこには幸せしかなかったんだよ さぁ眠ろうよ きっとまた見れるはずさ 今度はずっと ずっと 見てられるよ 僕の描いた夢は大きすぎたのかな? あの宝箱は開かないままだし 記憶のかけらも もう散らばってるんだ 嗚呼 雲ひとつない青空がみたいなぁ 逢いたい 切に願う想い キミの残した音の葉が 脳を 血を 細胞を駆け巡る 僕にキミの声が奏でるレクイエムを 優しく包む 風のような キミの裏バイトの音色を それから程なく、君からの連絡が途切れた………。 どうしても君に会いたくて君に会いに行きました。顔を見るだけでも幸せに思えた僕。…裏腹には君は苛立ち、“二度と勝手に来ないで”と…………。 腕の中で眠る君。本当にいとおしくて、何度も何度も君を抱き締めた。抱き締めながら君に“遅くなったけど、これからは君に見合う位の男になるから…”と誓いをたてました。君は眠ってたから何も知らないだろうけど、心からそう思ったんだ。君と明るい未来歩んでいく為に…………。ただ、僕は気付いてなかった…。二人の歯車はもう二度と戻らぬ所まで狂ってた事を……………。  次の日の朝、君に会いに行きました。君に渡しそびれたプレゼントを持って…。 君の部屋に入った家出 神待ちの怒りと悲しみ、そして絶望の入り交じったあの視界が歪んでいく感覚…………。これは絶対に一生忘れられない…………………。 君は僕じゃない誰かの腕の中で眠っていた…………。
僕にあの短い時間だけを残して 君を愛した事を後悔なんてしてない だって今 僕はこんなにも幸せなんだ ありがとう ありがとう ありがとう… いつか 君が僕の隣にきてくれたなら その時は…… 今もまだ残ってる 久しぶりに君と会った時のあの心臓のリズムを 高音は激しく 低音は優しく 全身へ伝わり俺の血液は心臓のリズムで踊り出す 君にもわかるよね?君が星を唄うから 私は星に君を想う 白い息と 冷たい鼻 横に居ない君のぬくもりを捜す 空を見上げて君を想う 息を吐きながら 白い息を追う 君の影を追うように 君が居れば 背中に鼻を押し当てて ぬくもりを感じてた だから君も見ている星を見る 届かなくてもいいから 星に願うよ ただ君の傍でぬくもりを感じたいだけなんだよ
今もまだ残ってる 久しぶりに君と会った時のあの心臓のリズムを 高音は激しく 低音は優しく 全身へ伝わり俺の血液は心臓のリズムで踊り出す 君にもわかるかなー? 2人はあの頃のまま でもどこかが違う そんな事はどうでもいい ただ求めてしまう 目はあなたの頭の天辺から足、手の爪先 そして心臓や血液の動きまで 耳は話してる声 笑い声 泣き声 喘ぎ声まで 鼻は君のにおいを 口は君の唇とそこから微量に出る唾液を 体は乾燥した君の肌から湿った身体まで 君は何気ない顔をしてただ抱き寄せてくれた そして僕も抱きしめ2人が混じり合った 他の誰も入り込めないくらいピッタリと でも君は他の男のところへ行ってしまうんだ 
『美味しいね』って言いながら一緒にご飯食べて、食べながら色んな話しをして。食べた後歩く雨が降る道も、2人でなら寒くないよ。お腹も気持ちも満足。 贅沢なんてしなくて良い。こうして過ごす何気ない日常が幸せ。 たくさんの『ありがとう』を込めて… いつもありがとね。ずっと隣にいる事を約束します。一緒にいたい ただそれだけ ただそれだけの私の気持ち あいつには伝わっているのかな あなたの力になりたくて あなたの支えになりたくて あなたの傍に居たいだけなのに ど~して無理なんだろうね ねぇ… ど~して……? ど~してなの?どんなに忙しくなっても、 どんなに会えなくなっても、 アタシはいつでも大好きでいるから あなたに会えない間、アタシも仕事頑張るから。
たとえ貴方が違う人を見ていても… 私はまだ貴方を好きだよ。 貴方を好きなままでいていい…って言ったよね これからも私は近くにいるよ 貴方にサヨナラ…って言われない限り… 雨の日に きみの髪はハネるというけど。 『羽る』と考えてみたならば 天使みたいで、かわいいよ。 それを眺める僕は しあわせ。 ふわふわ羽をふかふかの手で、いこいこさせて。 秋の夜に きみの小さな手が冷えだして 寒いなんて感じる前に 包んで温める僕は しあわせ。 すぐに汗かくこのくまの手は、許してね。 夜の道に たーんと食材買い込んで 袋を下げて二人で歩く。 きみの歩幅を知っている僕は、 しあわせ。 こんだけ、たくさん買い込んだから 二人で食べて冬眠しちゃお。 二人だけの時でしか 見せないその顔、その声を 僕が一人占めしてるのは 内緒のしあわせ。 でもでも、こんなにかわいいは 時々、誰かに言ってみたい。 王様の床屋さんは 言ってみたくて言いたくて 病気になったらしいけど。 僕も病気になりました。 完全、恋の病です。 完全、濃いの病です。 絶対、乞いの病です。 先生、動悸もかなり早いんです。 って言ってはみても きみの笑顔ですぐ治るから きみの笑顔で無敵になるから 病というには、温かい。 病というには、愛らしい。 それにしたって、たくさんに きみの笑顔を見ていたい。 空間軸に時間軸 全部カラメて、一緒にいたい。 乞いして止まない恋なのです。 恋して病まない乞いなのです。 そんな、しあわせ。 甘い、しあわせ。 ハチミツ・ハッピー って、名前付けた。
小学校から中学にかけて、気がついたら先生の後ろに
白いもやが見えていました
……黒板の前に立つ教師の背後に、いつも白いもやが
見えるんですよ。で、先生が動くと残像みたいにもやっとしながら
先生について動く感じ。

ただ、これ本当にいつもいつも見えていて、気がついたのは
小学校4年ごろだったけど、中三までは確かにずっと見えました。
あまりにいつも見えるから、他の人も全員見えるのかもしれないと
思ってもいましたが、特に他人に聞いてみたことは無いので何とも…
「そんなの、当たり前じゃん」と思われたら失礼しました。

昔『スカートめくり』が流行った時期があった。 「キャ~!」とか言いながら逃げる女子を追い掛けてはスカートを次々めくって行く男子達。 私もスカートめくられて 「キャッ、えっち!」 って言いたくて、自ら速度を緩めながら「イャ~追いつかれるぅ~!」 と叫んで小走りしていたら… そのまま男子達は私には目もくれず通過していった あれ?もしかして逃げやんで良かった?って気付いたけど、虚しいからしばらく1人で何も無かったかの様に走ってた。
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